🎁 リリースキャンペーン中 🎉

コース単品で購入したい方は、今だけ50%OFF で購入することができます

  • 00
  • 00 時間
  • 00
  • 00

Webサイトデザイン入門で学べること

デザイン力を身につけるための具体的な5つのステップ(実例分析、体系的知識を学ぶ、ストック作り、アウトプット、本番で学ぶ)を使って、実際に取り組む方法を紹介します。ワークの実践を繰り返すことで、様々な変化に対応できる力が身につきます。

このコースで身につくスキル

  • デザイン力を身につける学び方

  • 変化に対応できる力のつけ方

  • 学ぶための具体的なステップ

Course curriculum

  1. 2
    • 1. Webサイトと洞察力

      無料プレビュー
    • 2. 様々なWebサイトデザイン

    • 3. ワーク - 様々なサイトをチェックし洞察を得る

    • 4. Webサイトチェックのデモ

    • 5. チーム学習をしよう

    • 6. Webデザインの推移

    • 7. Webサイトデザインを身につける方法

    • 8. ウェブ・アーカイブの見方

    • 9. まとめと、振り返り

  2. 3
  3. 4
    • 1. 全体像

    • 2. 良いサイトをピックアップ

    • 3. 良いサイト分析するデモ

    • 4. 悪いサイトを分析する

    • 5. 悪いサイト分析のデモ

    • 6. 言語化をしてみよう

    • 7. メタ探求型学習

    • 8. まとめ

  4. 5
    • 1. はじめに

    • 2. 体系的知識とは

    • 3. 体系的知識を見つける場所

    • 4. インターネットで情報を探す

    • 5. 体系的知識を手に入れる

    • 6. 学び方を実践しよう

    • 7. まとめ

  5. 6
    • 1. はじめに

    • 2. スワイプファイルを作る全体像

    • 3. Notionの準備をする

    • 4. Web Clipperを使う

    • 5. スクリーンショットを貼り付ける

    • 6. メモ、フィールドの追加

    • 7. まとめ

  6. 7
    • 1. はじめに

    • 2. 安藤アプローチ

    • 3. 小さなことから大きなことへ

    • 4. まとめ、dribbbleなど

  7. 8
    • 1. はじめに

    • 2. アイデアを作る方法

    • 3. 情報収集(目的とコンテンツ)

    • 4. 咀嚼、組み合わせ、休憩

    • 5. 形にするヒント

    • 6. メタ探求型で取り組む

  8. 9
    • 1. まとめ

FAQ

  • どうして情報デザインが必要なのですか?

    情報のデザインを考えずに、何となく思いつくままに作ったWebサイトでは、訪問者がどこに何があるのかが分かりづらく、サイト内で迷い、伝えたいことが伝わらないままに離脱、ということになってしまいます。目的を達成するためには、どのような構成にするのが良いのか、しっかり考えて制作することが必要です。

  • せっかく学んでも、すぐに新しいものへ置き換わって使えなくなるのではないかと心配です

    このコースでは「現在どのようなWebサイトが人気なのか」という視点ではなく、時代の変化にも対応できるようなデザイン力を身につけるための学び方についてご紹介しています。

講師

Instructor

toiee Lab CEO

Takahiro KAMEDA

情報学の博士号を持つ。関西大学非常勤講師。大学では人工知能(進化的計算の工学的応用)を研究。 研究員を経て、ソフトウェア会社を起業し、実践を通じてビジネス、マーケティング、マネジメント、イノベーションを学ぶ。 その後、ソフトウェア事業を譲渡し、システムダイナミクス、複雑系の科学分野の知識から、人の学習をモデル化し、ラーニング・ファシリテーション、ラーニングデザインを体系化し、応用するtoiee Labを設立。現在は母校で教鞭を取りつつ、共同研究も行う。 WordPressでは、約1ヶ月程度で、ソースコードを読んで、プラグイン開発、テーマ開発までを行った経験を持つ。

ABOUT US

toiee Lab について

私たちは、ラーニングには、大いなる可能性があると信じています。よく学ぶには、お互いの違いを理解し合い、楽しみ、活用することが欠かせません。良い学びの場は、違いを共感するだけにとどまらず、違いを創造に役立てる、つまり貢献し合う場所になります。

そのような学びの場を作るために、私たちは、人本来の学び方を研究し、その結果をオンラインコース、オンラインワークショップ、教室事業の支援などに応用しています。

詳しくはこちら